ファイル&チェック… by idest

牛は飼料を何度も噛砕き、人は資料を気が済むまで噛砕く…そんなスタイルのスペースも好い‥😻

ひとり言‥ぶつぶつ😅

園芸はバランスと最近思う。好きなモノに限るってのは誤まりで例えば、好きなお豆さんを栽培したいと思えばアブラナ科もキク科もヒガンバナ科も‥という具合に満遍なく栽培するのが好いみたいに思う昨今。上手に輪作したら好いだけのことかも知れないが、いやいや、長いスパンで考えないととても間に合わないが、悠長なことをして中途半端に終わってもなぁ‥そんなことを思えば成功だけを楽しみにしていて後悔することになっても詰らない。能天気に思われるかも知れないが、これで私は結構悩むのです。私だけなら取組むだけで楽しいし、失敗はどおってことなくて、だけど嫁がなぁ‥いやいや、嫁は辛抱してくれてるんだけど少しでも食べさせてあげたい私の気持ちが‥あはっ

おんな城主直虎

今月11日付の(大河ドラマ)は、直虎龍雲丸を召し抱えようという内容だった。ドラマの龍雲丸は信長の傾奇(かぶき)振り +直親(亀之丞)の優しさを合わせ均(なら)した感じの演出と云えばいいか‥脇役ゆえに仕方ないとは云え龍雲丸は両者の何れにも及ばないアクがないというか線が細いと云うか‥才能豊かな好青年という設定に見える。

亡くなった亀が己の身代わりとして遣(つか)わしたと想えば直虎はコトゴトに二人を被らせて考えてしまうだろうし、龍雲丸を手元に置きたくなって当然だな。亀に弱さを感じたが龍雲丸にも弱さを感じるのはナンでかな? そんなことを今回感じてしまった。それで考えたが両雄並び立たずという故事を思いだした。

宮小僧の直虎と雲丸の二龍を両雄になぞらえたのは脚本家か龍雲丸か知らぬが、あるいは虎と龍で龍虎相うつ喩(たとえ)か知れぬが、直虎に好意を持つ龍雲丸は必ず起こるであろう争いを予測し・避けるべく身を引いたと思われる。だが龍宮小僧は臥龍(がりょう)に違いない。龍雲丸がそこまで考えたと思えない。それで龍雲丸は線が細いのか!!

臥龍といえば諸葛孔明臥龍とも伏龍とも呼ばれたらしいが平和を愛する直虎も避けられぬ戦(いくさ)ともなれば知略を使って危機を脱する才覚の持ち主。そもそも龍雲丸が戦い好きでなければ直虎に戦いを仕掛けることにはならない筈で、いやいや、知恵者・鶴(政次)がいて龍雲丸の活躍の場はないと察知したか?

番外編でも作ってもらえればワレの気が済むのじゃが、いやいや、いやいや、いやいや、

 

底を突く

お題「印象に残っている展覧会」

このお題は2回目。お題スロットはもう底を突いたと受けとめるべきなの‥

(一般的に)歴史的価値があるとか人物的な価値がある資料や工芸品・美術品などを並べるようだ。それでこのようなお題が生れたとも言えそう。底を突いた米びつの中に価値はあるだろうかと考えるに、そんなもの誰も強いて見たいと思わないよね。見たところで詰らないだけだもの。だけどこれが吾がこととなると詰らなくない訳で、侘びしくなったり焦ったり、もしかしてあなたなら腹が立つかも知れないでしょ!? 😢

これが他人ごとなら「アハッ」で済ませられるかも知れないけど、「お前が怠けてるからだろ」と説教めいたことを思ったりするかも知んないね。だから美術・工芸作品といっても人ごとに切り口が異なる筈で誰が切っても金太郎となる訳ではない。いい作品は触れるたびにゾクッと来るものがあるかも知れない。想いの強い作品には合うたびに魂を揺さぶられるものかも知れない。そこが作家の見せ所かも知れない。

だからまた見たいと思う作品に出合えなきゃ底を突いたと思うのかな。😅

 

物を持たない主義

お題「お気に入りの文房具」

最近では何かというとコピー用紙に印刷したものがついてくるよね。コピー代が一枚50円ほどしてた時代があったっけ。それが徐々に安くなって今ではサイズに関係なく一枚10円で落ち着いたみたいだ。普通紙だから10円で採算は合うってことかな。

そうそう、お題はお気に入りの文房具でした。私はDIYが性に合っててそこら辺に転がってるモノを適当に利用することが多い。コップの縁で円を描いたり、線引きにノートの端を使ったリで、精密さを要求しないからほんとに適当です。文具屋さんにはホント儲からん奴ですな。

それにしても此処10年以上もノートを買ったことがありません。最近はチラシの裏の使えないのが多いけど、コピーだと裏が白紙のが多いでしょ! それでメモを書くのに使ったリ、文章の下書きにつかったり、いやいや、これには助かっています。お陰さまです。

 

 

 

 

 

 

 

 

あるある

お題「これって私だけ?」

 

たしかにそう思うことアルよね。それに関して書きたい想い‥だけど今日は暑かった。暑いなかで作業していて疲れがどっと出て眠くなる。今が丁度そんな感じ。無理しても詰らないから続きは明日にでも書くかな。ではッ オヤスミヤス。😅

さて、今回は少しおどけた記事にしてしまうかな。アセ

オヤツ置いてるから食べてねって言われてて、

家人は留守で私ひとりだけだから少し早めのオヤツタイム、珈琲入れて‥コーヒーでなく珈琲。なにせ私の特製だから、インスタントでも珈琲と書いたら美味しい気がする。根が物ぐさで袋からそのままパクリとかぶりつく。

いつもお世話してもらってばかりの私で、だけど外出する家人を気持ちよく送り出して、気ままに過ごすフリータイム‥の積りが何か少し物足りない。慣らされちゃってるのを感じるって瞬間って‥これって私だけ? アセアセアセ

命の癖は永遠です

お題「結婚」

 

アラぁ!! お題スロットならでは‥結婚のお題が続いちゃいました。

願いとして叶わざるはなし‥ってんなら超安心ですね。笑

只、信心してなきゃ一般にはそんなことは有り得ないです。それで無信心の人でも願いが叶う取って置きの情報をお披露目してみます。関心がお有りでしたらどぅぞ~。

生れ変っても再会して結ばれたい恋人・伴侶なら、必ず逢えると好いな‥でしょ!?  世の中、正直者半分・嘘つき半分として‥仮にですけどね。😅

これで50%の確率。そうすると確率は50&でも重ねていくことで精度はどんどん高まりますからね。これ違う、これ違う、これも違う、あれも違うって、関係ない者はあっさりとオミットできますから、間違って掴むことはありませんです。はい。あはは

つまり、色を着けておくのです‥恋人にですよ。一目瞭然ですからね。この色は死んでも灰になっても水に溶けても消えることのない色ですからね。だったら確実ですね。

それで色の付け方。これが肝心です。どう着けるのか? 私好みの色です。私の好きな色を命にすり込みますからね、これは絶対に消えません。遺伝子レベルにすり込まれた色は生まれ変わっても癖として付いてまわります。ぉっ!俺の伴侶や、とか成る訳です。

命にすり込むと云っても信心してなくてもOKです。なんでか云うと、つぎは何に生れるか分りません。私は人間に生れるとしても恋人は小鳥に生れて私の耳元で囁いてくれるかも知れん訳ですし、わたしに引き寄せられて飛んできて肩にとまってスキスキスキって囀るかも知れん訳ですな。私の大切な恋人やのに抱きしめはしても、間違っても焼き鳥にしとうない‥。

あなたはどんな癖を伴侶にすり込んでますか? 邪魔くさそうに返事するとか、偉そうに挨拶するとか、そんな癖の人は多いかも知れませんけど、私は取って置きの声掛けしてます。思わず知らず私に素直になってしまう癖とか付いたら身体が私の声や身振りに勝手に反応してたりしますからね、もうね、ふふふです。(⋈◍>◡<◍)。✧💛

 

💛長いスパンの💚

お題「結婚」

 

結婚に夢みる人は多いし、それはきっと幸せな時間でしょう。

結婚に契約を思っている私はもっと幸せ‥と自画自賛する。笑

一人では結婚できず、色気のない花のない契約に限られる。

せっかくの結婚なんだし、果てしない夢の実現も考えたい。

私の場合、伴侶もそうだけど恋人も永遠のスパンで考える。(´∀`*)ポッ

契約に一方的破棄は有り得ず、約束した期間はつづく計算。

一生に一人の伴侶・一人の恋人でも既に無数の存在になる。

いやいや、伴侶も恋人も私には素敵な記憶ばかりで幸せ者。😅